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September 30, 2006
汗
塩崎官房長官はじめ安倍さんのタカ派内閣って意外と好きなんだけど、大臣指名挨拶の高市早苗って汗かき過ぎじゃなかったかなぁ。JFK対ニクソンのTV演説の際に大汗かいてたニクソンの好感度が落ちて大統領になれなかったのは有名。冗談じゃなくて所信語る前に身だしなみをなんとかして欲しい。緊張しててもハンカチもてばいいじゃない。まして女性ですし。
投稿者 isao tsuge : 11:24 PM
September 29, 2006
はじめのころ
仕事も長くやっていると、自分が一番始めにどんなメイクが好きで練習したかなんてことをとっくに忘れてしまっているが、「そういえばサラ・ムーンの写真をよくコピってたなぁ」なんて思い出して懐かしくなった。その頃から目のまわりがボーっとしていて眉毛があまりない女性が好きだったんだなぁ。
投稿者 isao tsuge : 07:12 PM
September 28, 2006
快晴
快晴+残暑。冬物CMにもかかわらず朝から天気が良すぎた。夕刻雲が出てくるとそれまで撮影したショットとつながりが悪くなり、急遽ダッシュで再撮する。降れば降ったで延期になるし晴れたら晴れたで暑苦しい。辛抱と機転と行動力が肝心だ。都内にもどり打ち合わせ。すこし遅刻。
投稿者 isao tsuge : 11:29 AM
September 27, 2006
明朝
雨もあがり明日は晴れるだろうか。早朝から撮影だ。事務所でスタッフがモデルのメイクをしている。これから渋谷のカラオケボックスで別件の撮影だそうだ。きっと深夜までだろう。そして明日は早起き。みんなは辛そうだ。早めに寝ます。
投稿者 isao tsuge : 08:40 PM
September 26, 2006
プロダクション
昨日のCM撮影が無事終了した代わりに今日の撮影は雨で順延。大勢キャストが出るものだから制作チームは調整に大変だろう。どの分野でもそうだがプロダクションの能力というものは非常に重要で、素晴らしいスタッフを集めてもプロダクションの能力を越えることは難しい。逆にプロダクションが素晴らしければスタッフの能力が100%以上に発揮される場合もある。世代によってジェネレーション固有の温度というものがあるのは不思議だが確かなことだ。さまざまな背景によって生じる違いだろうがそれはプロダクションの平均年齢から生じる特色にも当てはまる。熱いとか冷めてるという違いもあるし出来る出来ないという致命的なこともある。特に大手プロダクションから独立したての組織自体が若い場合には如実だ。組閣ではないが「若壮老のバランス」とはこのような場面で役に立つもので、それが良く機能すればどこかのジェネレーションに偏る危険性を回避し組織の性能を向上させられる。独立運営とは希望と困難がないまぜになったようなもので、若さこそが頼りでありかつ危険の種でもある。かといってリスクがあるからこそ成功も得られるのだろう。自分がたずさわる仕事におけるプロダクションに要望したいのは「なにかが欠けていたならば他者とは違う自分らしさで補う努力」かもしれない。これは他人に要望するばかりではなく自分にも重々にあてはまる。不完全は承知しているのだから不都合が生じた時の補完の仕方が大切なのだ。そこに誠意があればその失敗は成功の種になると思う。長々偉そうなことを書いてしまった。さてこれからダートパックスへ行こう。
投稿者 isao tsuge : 01:02 PM
September 24, 2006
神輿

表参道を明治神宮から神宮前交差点へ下るように神輿が練り歩いていた。神輿の方が日本的なものなのにモダン建築に取り囲まれた参道ではかえって違和感があって、いまのこの国のリアリティーはもう神輿かつぎの出で立ちの中にはないのだなぁと思った。ルーツであってもリアルじゃないというか。もちろん好きですけど、ああいう古典的な日本も。
投稿者 isao tsuge : 09:54 PM
September 23, 2006
夜

京都で撮影した「ゲゲゲの鬼太郎」でお世話になった結髪の高崎さんが東京で映画にはいっており、そのお疲れ会を事務所でホームパーティー。なんだかんだとだらだらといい感じにおしゃべり。
投稿者 isao tsuge : 11:54 PM
September 22, 2006
余談2
BSのCXを何の気なしに見てたら凄いものに遭遇した。「東京トランスフォーメーション『チェンジングマインド』」という番組でサブタイトルが「『未唯mie』とカリスマヘアーデザイナー『SHICHIJO』とのコラボレーション」というものだ。ばくっと言えば元ピンクレディのミーちゃんがステージ上でカリスマ〜に見事変身させられて、踊る、、、という内容なのだが。。たまげた。。いいんだ、これで。。確かにこれが許されるならチェンジマインドしなければならないかも、自分。
どこのチャンネルかは定かでないが竹中さんの番組に山本燿司が出ていて、これもある意味凄いもの見ちゃった感があった。デザインのみならず自分周辺の話をされて、しかもブルース・リー竹中に空手で対戦したり(この際のヨウジさんの髪の揺れ加減が不気味でした)、一曲弾き語ったり(これは感動しました)で、モード関係者必見の濃い内容。ちなみに僕は人物像に好感を持ちました。ある意味「未唯+SHICHIJO」に近い掟破り感はあるけれど、失笑の寸止めというか、呆れの寸止めみたいなところでかわしていて、ちょっとほっとしました。なにしろ前者は寸止めはおろか驀進して崩壊という感があったので。でも両者に共通することは「ピンとキリの共存」というか「聖俗の二律」というか。。時代か。
投稿者 isao tsuge : 11:14 PM
September 21, 2006
余談
古いけど、、沢田研二の愛称「ジュリー」って、本人がジュリー・アンドリュースのファンだったことからとられているというのを初めて知って、なんだか驚いた。
投稿者 isao tsuge : 11:00 PM
September 20, 2006
モットー

安倍晋三氏が51歳の若さで自民党新総裁に就任した。若い世代が台頭するとそれだけで何かが新しくなったような気がする。50代で若いと言われる政治の世界もすごい。芸術の世界もそれに近いものがある。結局熟成度の高いカテゴリーは高年齢化が進み、若いという定義も平均的に高くなるのだろう。いっぽうタイでは軍部によるクーデターが勃発しバンコクは非常事態宣言が出された。というのにニュースを見ていたら「もう予約もしてしまったし、すごく不安なんですけど〜」と言いつつ成田から出発するツーリストが多数あり、真剣に驚いた。「危ないことには近づかない」というMOTTOの自分にとってクーデターが起こった国にわざわざこれから旅行にでかけるという感覚が理解を越えている。人ごとなのでまあいいが、一体どうなってるのだろう。あ、安倍さん、Macユーザーなんだァ。
投稿者 isao tsuge : 07:18 PM
September 19, 2006
編集
チョイさんの映像作品の編集作業が大詰めを迎え、ポストプロダクションを行っているデジタルスタジオへ赴く。踊られた天児さんもいらっしゃってみんなであーでもないこーでもないと作品を見ながら楽しませて頂いた。まだバックの洗いやテカリの補正やら細かい部分で残っているところもあるが、おおむねの流れは見る事が出来た。非常にミニマムで無重力な作品で、僕は好きだった。仕上がり&展示が楽しみです。
投稿者 isao tsuge : 11:59 PM
September 18, 2006
猫
量子物理学にあるシュレディンガーの猫というパラドックスは興味深い。ミクロの粒子が不確定性を備え、観察者によってその存在のあり方が左右してしまうのであれば、完全なブラックボックスの中にいる猫は、生きている状態と死んでいる状態が重なり合っていることになる。言ってみれば半死半生の猫ということになるが、まだその矛盾を撃破する理論はない。これに対抗する考えがコペンハーゲン解釈と多世界解釈だ。前者は半死半生のような霧のような確率が、観察するのと同時に収縮を起こし物体化(現象化)するというもの。後者はそもそも観察者ともども猫が生きている世界と死んでいる世界に多重世界に分岐していく、という考え。しろうとには何がなんだかわからないが少し夢がある。世界中のもっとも進んだ知能たちが霧のような確率が瞬時に収縮して現象化するだの、今の世界と条件は同じだが結論の違う世界に分岐していくだのと考えている事を考えるだけで愉快だ。
投稿者 isao tsuge : 09:43 PM
September 17, 2006
雨

雨だ。南の台風の影響か。近所のBOOK OFFへ行く。ダヴィンチ、ピカソ、ウォーホール、オルセー美術館、メトロポリタン美術館の本を見つけ購入。いわゆる巨匠たちの本はいつ見ても勉強になる。仕事のない時間はほとんどアートルームに籠っているのでだんだん部屋が雑多になって来た。すこしは片付けよう。写実は面白い。写真のおかげで絵画が写実を担う必要はない。機械に比べれば写実を目指しても脳と体によって抽象してしまうのが絵だ。その境目を感じる時に楽しさを覚える。
投稿者 isao tsuge : 11:11 PM
September 16, 2006
NIBROLL ABOUT STREET

NU YARDの須田さんがメイクを担当するということで、代官山アドレスで行われた「NIBROLL」のコレクションを拝見しに行く。僕は開演より早く到着しフロントラインに通され、なんとなく手持ち無沙汰にしていたらメンバー全員も見に来ていた。中庭に簡易に設えられたステージで空間演出のセンスが良かった。服も好きだった。アクセサリー使いと靴選びが僕はあまり好みではなかったが、まぁ好きずきなのだろう。これからも頑張って下さい。
投稿者 isao tsuge : 11:19 PM
September 15, 2006
白の一週間
青山の紀伊国屋跡地はブルース・ウェーバー展やNAKATA CAFEなどの期間限定企画に利用されていることで知られている。この一週間は「白の一週間」と銘打たれた企画で、白の玉砂利が敷き詰められた敷地のまわりに白の布が目隠しのように連続して何枚もかけられていた。「空白による地鎮」をコンセプトにした一種のインスタレーションのようなものだが、今日の夜はその最終企画として、菱沼良樹さんが企画/演出/衣装をされるネザーランド・ダンス・シアター(NDT)のパフォーマンスだった。パフォーマンスを言葉で表現するのは困難だが、正味三十分ほどの内容にもかかわらず、僕が今年拝見したあらゆるパフォーマンスの中でベストと言っても過言ではなかった。もちろん玉三郎さん/海老蔵さんの「天守物語」も相当良かったし、その他さまざまな素晴らしいステージもあった。しかし今夜のNDTの表現はコンセプト、技術、訴求、印象、密度のどれひとつとっても極めて高い強度を持っていた。この衝撃は一生ものだ。
投稿者 isao tsuge : 10:12 PM
September 13, 2006
台場
収録のため久しぶりにお台場のCXへ行く。他局に比べなぜかここは空気が明るく軽い。故に報道には不向きかもしれず、バラエティに調度良いのかもしれない。なぜかまじめな番組づくりをしても最後の部分の感覚が宙に浮いてる感じがするのは僕だけだろうか。これは非難ではない。むしろ特性を肯定的に自分なりに納得しようとしているだけだ。そもそもTVを見るにしてもBSが主だから偉そうな口はたたけないし。
投稿者 isao tsuge : 11:03 PM
September 12, 2006
ダートパックス
八月の夏期休暇が明けてDARTPACs第五期が再開する。このワークショップは「撮影のためのメイクアップ」を学習するもので、毎回少人数ながら五年目をむかえた。一期から四期までサロンでスキルを生かしている人もあれば、フリーのヘアメイクで活躍している人もいる。一年につき生徒は十人ほどなので現在までに40人ほどが修了している。これもネットワーク化しているのでなかなか馬鹿には出来ないマンパワーだ。これをつくったきっかけはSeptember11だったので、9月11日が来るたびにダートパックスを企画した際の衝動を思い出さずにはいられない。ダートパックスがきっかけでメイクアップマネージメント<ニューヤード>もできた。なにがきっかけでどのように流れていくかものごとわからないものだ。
投稿者 isao tsuge : 06:35 PM
September 11, 2006
911

生涯忘れられない、すべてが変わった日。あえて写真掲載。
投稿者 isao tsuge : 03:27 AM
September 10, 2006
TG0040: Long Way Round

ひさびさのTGはユアン・マクレガーとチャーリー・ボアマンの「ロング・ウェイ・ラウンド」。ふたりがロンドンからニューヨークまでバイクで世界一周するドキュメンタリー。確か三枚組DVDだけど、かなり面白い。なにしろ落ち込まない。平和になりたい人にはおすすめです。
投稿者 isao tsuge : 08:16 PM
September 09, 2006
Untitled
先日の葬式を題材にした絵を描き始めた。ずっと抽象だったが久しぶりに写実を描く。新鮮だ。小さなカンバスだが気を抜けない。妙な話だがメイクを二十年もやってると、知らずに筆使いや色合わせや観察の練習になっていたようであまり苦もなくデッサンが進行した。別に人物に似ていなくても構わないのだが、几帳面に描いてみる練習にもなる。絵を描くとメイクの練習にもなる。なんだか変な感じだ。どちらかというと写実的な人間じゃないので、描きながら「だからなんなのよ」という気にもなったりするが、そこの我慢がまた心地よい。アートマゾだ。
投稿者 isao tsuge : 09:58 PM
September 08, 2006
アフレコ用スクリプト
映画「夜の上海」のアフレコが進行しており、音楽祭メイクルームシーンの背景に流す会話素材のための台詞作りをする。同録のままだと音が拾いきれず映像の臨場感が湧かないので、その上に後から様々な音素材をかぶせるわけだ。メイクについてスタッフが交わす会話はプロフェッショナルなものなので、短くリアルな言葉を選びながらスクリプト作業を行う。僕にとって始めてなので面白かった。荒編集されたDVDを見ながら、カウントをチェックしつつその場面に必要と思われる言葉をつくる。事前にそこに言葉が流れているわけではないので、丸っきり何を言っても構わない。かなり面白かった。
投稿者 isao tsuge : 05:53 PM
September 07, 2006
タスクゼロ

久しぶりにタスクゼロの完全休日だった。本当に嬉しい。昼、西麻布の「川奈」へ天麩羅をいただきに。その後、ABCにてお目当ての画集を購入。そして本日のイベント、マイケル・マン監督「マイアミ・ヴァイス」を観る。感情的な中身に欠けると評していた方もどこかの雑誌にいたが、僕は好きだった。まぁ。この監督の作品、意外と好きなので少し贔屓目という感じもあるが、やはり乗り物やあらゆるギアの使い方が上手い。というか肝を押さえている。どうして刑事がフェラーリで移動するのか、ジェットボートを操艦出来るのか、小型双発機を操縦出来るのか、まったく説明されていないが単純に気持ちいい。高感度HDカメラの粒子荒れ系映像は好みが分かれるだろうが、僕はもの凄く好きでした。リアリティを突っ込めばホコリが出まくるけれど、気分的にうまくダマしてくれる。そんなぐらいで十分です、気晴らしの映画は。
投稿者 isao tsuge : 09:20 PM
September 06, 2006
秋篠宮紀子様御出産
男子。41年ぶりの直系男子のご出産の意味するものは大きいのだろう。皇位継承権は皇太子、秋篠宮に次ぐ第三位。つくづく小泉純一郎総理という人物は運が強い。またそれをひきつぐだろう安倍官房長官も、やはり二世の星まわりなのだろうなと別件ながら感じた。今日は曇天で風強し。おそらく九月六日という日付は医学的見地からだけで選ばれているのではないだろう。友人が見立てる限りご出産が今日なのと明日なのでは星の意味に雲泥の違いがあるそうだ。庶民が結婚式を選ぶのでさえ日を選ぶ風習が残っている。神道の総本山がそれをしないはずはない。親王誕生は形而上的観点からも周到にお膳立てられていたのだろう。それにしても紀子様には底力がある。祝。
投稿者 isao tsuge : 10:20 AM
September 05, 2006
調布
早朝より調布にてCM撮り。深夜までの予定にもかかわらず若干巻き気味で順調だ。スタジオが5階建てだが各階に無線LAN機能がありパスワードを入れれば速攻開通だ。すると隣のスタジオでDARTPAC三期生の子がヘアメイクで入っており偶然会って驚いた。いい感じだ。明日も同じ仕事で違うスタジオへ移動だ。ここ数日はめまぐるしい。
投稿者 isao tsuge : 05:09 PM
September 04, 2006
東京
夕刻、羽田に着く。名古屋に始まった旅は福岡で思いがけない展開を見せつつ、無事帰京。明日からまた通常の撮影が始まる。久しぶりの自宅だが、もう少し博多でゆっくりしていられればなどとも思った。移動はやはり多少疲れる。明日も早い。
投稿者 isao tsuge : 07:54 PM
September 03, 2006
朝倉市

妻の実家は今回の仕事と連動するかのように偶然にも博多にあり、たまたまこのタイミングに母方の祖母に不幸があった。しかし義理の祖母の享年は94なので不幸というより宴会だった。自分の滞在を伸ばしたのはそのためだ。義母の実家は博多から一時間ほどの田舎で、三連水車が江戸時代からあるようなのどかな田園地帯だ。その辺りの葬式というと地域が集うというような雰囲気で、隣通しですら疎遠がちな都会の雰囲気とは違う物だった。人は死ぬまで生きる。それを基本的な考えとして時間を逆算した概念を導入したのはハイデガーだっただろうか。自分にとっては特に直接濃いご縁があったわけでもなく、ましてや天寿を全うしたといっていい亡くなられ方ではあるから、むしろ悲しみは無く、代わりに「人は死ぬのだな」という漠然とした汎的な思いを抱くきっかけになった。またこのような機会があってはじめて普段なかなか顔を会わせにくい者たちも集えて、義祖母が最後にわれわれに与えてくれた幸せな瞬間だったのかとも思った。帰りがけ、筑紫平野の西の夕焼けと東のおぼろ月が共存するのを見た時、なにか確かに神様の存在のようなものを感じた。
投稿者 isao tsuge : 10:58 PM
博多
仕事も終わり帰京のはずが滞在が伸びる。帰京は4日になった。
投稿者 isao tsuge : 02:17 AM
September 02, 2006
広島ー福岡

博多シーホーク。昨日は早朝に札幌を出発しいったん羽田へ。トランジットして広島へ移動する。取材、舞台あいさつを済ませ、博多へのぞみで移動。午後九時くらいに到着する。早速いきつけの寿司屋へかけつける。軽くつまみ中洲に繰り出す。6人ほどの男ばかりで、昨夜が初日参戦のメンバーがひとりいて、やはりツブされる。一種の儀式みたいなものだ。しかも絵に描いたようにツブされていくのだから、大のオトナの集まりとは思えない。僕は無事サバイバルを切り抜けてホテルへ戻る。時間にすると午前様を少しまわったくらいだからさほどの時刻でもないのだが、内容がいつも凄惨をきわめる。相手が相手じゃなければこんな飲み会は勘弁だ。まぁ、これも自分が好きで招いているのではあろうがまともじゃない。今日の午後、やっと東京だ。
投稿者 isao tsuge : 09:31 AM